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  1. 第34回  絵仕事・面(めん)

    面 因幡 様  (ねっとわーく京都21 2009年11月号より)  今年還暦を迎えた或る日、妻がポツンと言ったのです。「今住んでる処は出て行きたいけどお金もないし…。しかた無いなぁ、ここで住むしか」と。 この地は静かで環境抜群なのです。...続きを読む ≫

  2. 第33回  明るくなった我が家

    兼光 嗣夫 様  (ねっとわーく京都21 2009年10月号より)  京都・中京にある我が家。築80年程経つ三軒長屋の一角。壁やトイレ、お風呂と何回か手直しして今に至っていました。...続きを読む ≫

  3. 第32回   念願の集会室に夢膨らむ

    浦 慶二 様  (ねっとわーく京都21 2009年9月号より)  ハイツ白川は、左京区の白川通北大路上がる東側に位置するマンションです。東側に野田公園(地下に貯水槽)、南側はちょっとした田園風景、道路沿いは木ノ本町バス停前と、自然環境と安全性、利便性にすぐれた住民の居場所となっています。...続きを読む ≫

  4. 第31回   信頼関係と、おもいを、いっぱい聞いて!

    駒井 文子 様   (ねっとわーく京都21 2009年8月号より)  共働きで、すこしでも便利に使えるようにと何度かの増改築した我が家。子ども達が各々独立し、ほとんど2人だけの生活、年に何度か男の孫達5人が押しよせる。絶えず台所は隅に追いやられ寒い。団欒の場から離れ寂しい。...続きを読む ≫

  5. 第30回  人と木のかかわり  

    西山 靖彦 様   (ねっとわーく京都21 2009年7月号より)  引っ越して約5年です。人見建設さんには、いろいろお世話になりました。屋根瓦の張り替え、実家の改装などを通じ、誠実な仕事ぶりを見せつけられました。...続きを読む ≫

  6. 第29回  つい、つい

    山田 幸一郎 様   (ねっとわーく京都21 2009年6月号より)  今では人見さんとお仕事をご一緒させていただいている間柄である。始まりは、5年ほど前、我が家を建てていただいた時から。人見さんが仲介していた建築条件付きの土地を、自ら設計すると厚かましいお願い。...続きを読む ≫

  7. 第28回  平成20年2月末のこと?

    小川 正子 様  (ねっとわーく京都21 2009年5月号より)  寒っ! 家に帰りついた私は連日以来の不安?に、少しおびえつつ、おトイレへ! あれー!! やっぱり、おかしい! また?またかなあ?ん!もういや? トイレの水が、一度流れ、美しい水となって逆流、そしてなかなか引いてくれないので......続きを読む ≫

  8. 第27回   人見建設さんに期待するもの

    山本 喜久子 様   (ねっとわーく京都21 2009年4月号より)  20年近く前に移り住んだ家は建て込んだ路地の奥で風通しも悪く、夏は暑く、年中日当たりが悪く湿った環境の家でした。古い家でしたから「地震がきたら持たない」といわれました。...続きを読む ≫

  9. 第26回  「おうちをかたくして」

    黒田 彩 様  (ねっとわーく京都21 2009年2月号より)  大地震のニュースを見て言った娘(5歳)の言葉が、自宅のリフォームを考え始めたきっかけです。ばあば(娘からは祖母)の出身地である神戸の震災の記憶が、我が家では生々しく残っていることもありました。...続きを読む ≫

  10. 第25回  「住まいの安心」も一緒に購入

    土井 大介 様   (ねっとわーく京都21 2008年12月号より)  私と人見社長とのお付き合いは、6~7年ぐらい前の「しんぶん赤旗」の「囲碁・将棋大会」に参加していただいてからになります。...続きを読む ≫

  11. 相談事例 遺産処分

    「人見さん、今すぐ来ていただけますか?」と懇意な司法書士の女史先生からの電話。取り敢えず駆けつけると一人の老婦人が応接室におられた。不安げな面もちでちょこんと座っている老婦人に簡単にご挨拶をして事情を伺うと次のような話である。...続きを読む ≫

  12. 第24回  社長はじめみなさんに感謝

    澤 榮一郎 様   (ねっとわーく京都21 2008年10月号より)  中京の大丸の近辺に先代からの貸家を持っており、その一部をガレージにしようと思っておりました。...続きを読む ≫

  13. 第23回  晩年の夢も三度人見さんへ?! 叶えたいものです

    森 みつえ 様  (ねっとわーく京都21 2008年9月号より)今から19年前、マンションのリフォームをお願いしたのが最初のお付き合いにになります。人見建設工務部の南部さんが担当で来ていただきました。...続きを読む ≫

  14. 第22回  永く住むために、家づくりのプロと共同作業で

    橋本 洋 様  (ねっとわーく京都21 2008年8月号より)  わが家は今年が築70年目、移り住んで30年、戦前まだ少しのゆとりがあった頃の注文建築で、2つの坪庭がある路地奥の家だから住みやすく落ち着く。...続きを読む ≫

  15. 第21回  ついのすみか

    井田 史子 様  (ねっとわーく京都21 2008年7月号より)  古いマンションのリフォームの為に人見さんをおたずねしました。12年程前、美山に老後の為の小さな家を建てた時、とても親切にして頂きました。美山の工務店を使わないといけない、と言うのに、希望の輸入の建具を揃えて下さったのです。...続きを読む ≫

  16. 第20回  四季折々を楽しめる家に

    北区 ・ 角村 直夫 様  (ねっとわーく京都21 2008年6月号より)離れを建てるきっかけは、縁あって南側の隣接地を取得できたこと。また、それまでは、南隣の建物により昼行灯に近い状態であった居間の暮らしで、明るさにあこがれていたこと。...続きを読む ≫

  17. 第19回   大満足のリフォームを終えて

    洲見 道代 様 (ねっとわーく京都21 2008年5月号より)  20年前、私は亡き主人と一緒に設計し、新築した我が家を私の退職と息子の結婚を機にリフォームしようと思っていました。...続きを読む ≫

  18. 第18回  頼んでよかった我が家の改修   

    上村 様 (ねっとわーく京都21 2008年4月号より)  住宅は建築から30年ほど経つとガタが来るといわれる。確かに我が家も床ががたついたり、柱が腐ったり、雨漏りが出てきた。   隣の屋敷が改装される機会を捉えて改修することを決断した。改修は人見建設さんに頼もうと決めていた。...続きを読む ≫

  19. 第17回   弱者に視点をあてた仕事

    仲山 勝敏 様  (ねっとわーく京都21 2008年3月号より)  私の家は、昭和初期の建築で、今までになん回も、部分的に手入れをしてきました。  家内がパーキンソン病に罹り、寝室から台所へ行くのに、車椅子を使うのに、段差があるので、使えない状態でした。...続きを読む ≫

  20. 昔東京極、今寺町通り

    寺町通りの弊社から北へ500m程上がった寺町通り広小路上がる「虜山寺」は、源氏物語や紫式部日記を執筆した紫式部の住居址であると、昭和41年、角田文衛博士によって明らかにされた。 『紫式部日記』によると、紫式部は宣孝と結婚しても、育てた父・寺町の偽時の中河堤邸宅にしばしば長居した。宮仕えしている間にも......続きを読む ≫

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