ブログ
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4.152021
和気あいあいの工務部便り Vol.12【新入社員 鈴木 理弓】
今年の4月1日から、人見建設に新しい仲間が加わりました。大学卒業したてのフレッシュマン、鈴木 理弓(りく)さん、大工志望です。 今回は鈴木理弓さん紹介記事です。少しでも人柄が伝わればいいなあと思います。 ――まずは自己紹介してください。...続きを読む ≫
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4.12021
ありがとう「ねっとわーく京都」
人見建設株式会社 代表取締役会長 人見 明 ねっとわーく誌休刊の報に接し、鋭い切り口で京都の住民運動・自治体運動を励まし、大きな役割をはたされた一時代が断たれるのは残念でなりません。...続きを読む ≫
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3.152021
総務部奮闘記 Vol.11 【フィトンチッドってなんぞや】
こんにちは。総務の人見です。年度末で大変忙しいこの時期に、ブログの担当が回ってきました。(笑)京都は飲食店の時短要請も解除されましたが、まだまだお家時間が続きそうな今日この頃。。。私事ですが、昨年3月に念願のマイホームを新築することができました。...続きを読む ≫
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2.282021
第153回 私の希望とアドバイス
寺田(ねっとわーく京都21 2021年2月号より) 母の土地に家を建てて住んでいましたが、母が亡くなり土地とその上の母が居た離れの部分を相続する事になりました。 離れは古い和室二部屋と広い物置がついており、物置には和箪笥やお雛様、火鉢などとにかく古い物が溢れていました。...続きを読む ≫
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2.152021
不動産部 よもやま話 Vol.11【不動産業務を自動処理】
こんにちは。工務部楠です。先月、工務部で業務の改善をしているという記事を書きました(技術と知識)。今回は、不動産部の業務改善についてお伝えしたいと思います。 昨年から、不動産部では、査定のクオリティを上げるために便利なシステムを使い始めました。...続きを読む ≫
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1.312021
第152回 勇気をもって改修して
荒木 朋子(ねっとわーく京都21 2021年1月号より)古希も過ぎ、少しずつ老いていく辛さを感じるようになってきた時に、京都の自宅に居住していた娘が神戸に転出することになり、昨年の秋から、移住先の南紀と京都を行き来する生活になりました。...続きを読む ≫
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1.152021
和気あいあいの工務部便り Vol.11【技術と知識】
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。工務部事務の楠です。今年のテーマは「人にやさしく自分に甘く」にしました。一年がんばります。 さて、今回はお仕事についてです。...続きを読む ≫
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12.282020
第151回 丁寧な説明で安心してお任せ
佐々江 ヤス子(ねっとわーく京都21 2020年12月号より)仏間の壁の雨漏りが日に日にひどくなり、息子に相談して人見建設さんに改修工事を依頼する事になりました。コロナ感染拡大の中、一抹の不安もありましたが、近隣へのご挨拶や工事の見積り、工事予定等、丁寧な説明で安心してお任せ出来ました。...続きを読む ≫
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11.112020
不動産部 よもやま話 Vol.10【第2回銘木倉庫展示会開催いたしました】
第2回 銘木展示会販売会 開催いたしました。 2020年11月7日(土) 9時~17時 当日は朝から小雨が降ったり止んだりの一日ではありましたが、ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。...続きを読む ≫
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10.312020
第150回 50年前の店舗兼住宅
A様(ねっとわーく京都21 2020年10月号より)自身の生家は、約50年前の構造物でした。それは両親が結婚した際に、親類所有の土地に祖父が店舗兼住宅として用意してくれたものです。...続きを読む ≫
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10.152020
和気あいあいの工務部便り Vol.10 【空調服買いました】
近年、熱中症対策として街中で良く目にするようになった空調服。真夏に、もこもこに膨らんだダウンジャケットを着ている人を見かけたことがあると思いますが、それこそがいわゆる空調服といわれるものです。...続きを読む ≫
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10.82020
和気あいあいの工務部便り Vol.09 【気が付けば10月】
みなさま、こんにちわんこ。いつもお世話になりありがとうございます。工務部の楠です。 今年は寂しい事に、話題はコロナばかり。コロナに始まりコロナに終わりそうです。弊社では5月の包丁研ぎが中止になり、年に一度の社内レクリエーションの開催も見合わせています。...続きを読む ≫
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9.172020
第149回 再建築へ私の希望
谷口(ねっとわーく京都21 2020年8月号より)昨年2月5日11時15分頃、隣からの貰い火で全焼の災難に遭い、当日から寝るところもなく、ビジネスホテルで寝起きすることになったが、3日目から体調が悪くなり急遽入院。病室のベッドの中で今後住む場所、焼け跡の後始末のことなど考える毎日だった。...続きを読む ≫